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セックス依存症

「こんなにHな体じゃなかったのに」、彼女は顔をよじらせて、全身で感じている。
「ごめんね、僕がHな体にしちゃったかな」と言いながら、彼女の体の中に入っていく。
確かに、彼女はこんなにHな子じゃなかった。
自分とのセックスがよっぽどよかったのか、最初からちゃんと付き合っていたわけじゃないのに、セックスのためら彼女は僕に連絡してくる。
「セックス依存症なのかな、上島さんのことしか考えられないの」って。
まぁ、僕のことを考えてるっていうよりは、僕とのセックスが頭から離れないってやつだと思うけど。
セックスに自信があるわけじゃないけど、下手な方ではないと思う。割と女性からのアプローチは多いし、実際僕と寝た女は向こうから求めてくる。

彼女がセックス依存症なら、僕と付き合った子みんなセックス依存症だ。
「麻衣ちゃんは普通だよ。セックス依存症なら誰彼かまわずだから」って言ったら、「じゃ、違う、セックス依存症じゃないと思う。上島さん以外の男に抱かれたいって思わないから」って。
僕に奥まで突かれながら、アンアン喘いでいる。
若い男なら、ガンガンと突くところ、僕は体力もないから、ゆっくり奥を突きながら、しばらく動かさなかったり、横にずらしたり、前や後ろと変化をつける。
女の顔が快感で歪んでくる。その、緊張感のない顔は、相手がどんな美人であっても、やっぱり間の抜けた顔だ。
そういう顔がすごくいい。
座位にして、ちょっと突き方を変えると、のけぞるようにして体を預けてくる。
女の性欲は、相手次第ってことなのだろうか。

秘密の出会い
人妻との出会い

神待ち

ディズニーランドに連れて行ってくれる神様、いますか。神待ちでそうつぶやいてみた。別に特に行きたかったわけじゃないけど、どこか行きたいってなるとディズニーランドしか思いつかなかった。お金がないわけじゃないけど、一人で行くようなところじゃないし。友達とかいないし。
神待ちをよく利用する。こないだは突然とんこつラーメンが食べたなくったからから「とんこつラーメン食べたい。神様連れてって」と書き込んだ。そうしたら、車で横浜まで連れて行ってくれた。ちょっと、とんこつがキツくて、帰りに気分が悪くなった。で、途中でホテルで休憩して、休んだ。お風呂に入ったら気分はよくなったから、Hした。
なんか、お風呂に入っても、全身とんこつ臭い感じがして、なんかヤだった。Hはそんなに良くなかったけど、まぁとんこつは食べれたし。

行きたいところや、食べたいところがあると、神待ちするんだ。
たいてい、向こうがいろい連れて行ってくれるしね。お金払わなくてすむし。そういう気を遣う必要がない相手っていいよね。ほら、付き合ってる人とか、友達とかだと、お金出してもらうとなんか気まずくなるっていうか、今度は私が出さなきゃとか考えちゃうし。
その場限りっていうのがいいよ。何人かは「また」とか言ってくるけど、「また」にしちゃうと、いろいろまた気を使うことになるからさ。気軽に遊びたいときに神待ちするのが一番だよ。いろんな人には会えるし。ヤな人もいるけど、そういう人だったら、すぐ逃げるようにしてるんだ。

フェラ抜き
プチ援

31歳独身男性会社員のLINEのお話

若い時は今ほど規制もきつくなく、当時大流行していた某無料出会い系サイトで色んな女の子と出会っていました。

しかし近年になってからは露骨な出会いを求めることに対しての各サイトからの制限が強くなり、何年かは自粛する羽目になってしまっていました。

そんな私ですが、「LINE 出会い」で検索したのをキッカケに再び出会いを求めるステージに戻ってくることが出来たんです。

今までサイト監視のもと制限されていたわけですが、LINEの登場によって学生時代と変わらない頻度で異性と交流を持つことが出来るようになりました。

元々LINEがリリースされた段階で私はIDを取得していたものの、まわりではまだLINEはおろかスマホ自体持っているという人間がいませんでした。

なので、このアプリの活用に関しては単純に仲間内で連絡を取り合う程度のものだったわけですが、久々に遊ぶ相手がほしいなと思ったことで、簡単に出会えるサイトはないかと、各種サイトを巡回していました。

そこで見つけたのがこのLINEでの出会う方法です。

いつの間にか自分が思っていたよりもこのアプリが普及していて、10代~20代の学生も多く利用していることを知った私はすぐに色々な相手にアタックしました。

最初は不慣れだったためなかなか結果が伴うことはなかったのですが、慣れてくるうちにどんな相手にコンタクトをとればいいのかとか、自分も最低どこまで情報を公開していなければいけあいのかを把握でき、それからは以前とそん色のない形で出会いを作り出すことに成功しました。

一時は計7人の相手と同時進行で連絡を取り合うまで使いこなすことが出来るようになったのですが、気を付けなければいけないのが、サクラというか販売目的というか、そういった相手も稀に存在するということです。

連絡を取り合っていくうちに地雷な相手というのは何となくつかめてくるので、そんなやつは容赦なくブロックすればよいです。

それよりもしっかりと狙った相手に対して、確実に会う、飲みに誘う、その後の行動プランまで誘導する。

これらに力を入れるべきですが、会ってからの行動については個人のスキルにもよるし多少場違いなので割愛しますが、このアプリはかつての某無料出会い系サイトや、簡単に出会えると評判だった某ソーシャルサイトと全くそん色なく使えるサービスです。